決して、あきらめないよ。。。

14日の段階で、本来であれば先週に「和解交渉」が実施されるはずであったが・・・。

「違法行為」をしながら、昨日まで不誠実な対応で怒りを通り越して呆れるしかない。やっと明日の16時に「会社」の「司法書士」の先生立ち会いの元「和解交渉」を実施する事になるけど、請求金額の半額なんて絶対に認めない。

詳細な明細も要求してあるので、納得いかなければ「労働基準監督」へ直行してやる。実は、今日も布石を打って、「労働基準監督への相談」を理由に早退届けを提出して早帰りしてやった。

馬鹿な「会社」は、公的な名前に弱いから。相手は、「部長」ではなく「司法書士」なのだ。だが、「司法書士」ならば、余計に法的に「会社」に勝ち目が無いことは理解しているはずなのだ。ただ、支払い金額を抑えるのが目的なのだろう。だから、証拠となる書面が無ければ話にならない。

逆に、それを証拠に「労働基準監督」へ告発する事になるかもしれない。それでも、決してあきらめない。2年以上も、私を馬鹿にした扱いをしてきているのだから・・・。

それ以上に、現在でも「雇用契約」は更新されていないのだ。これだって、十分に問題なのだ。全く、「会社」側にはそんな認識はないのだけど。(そういう対応が、十分に馬鹿にしている証拠。)

確かに、要求金額よりも正確には少ないのは事実の可能性も否定出来ない。だけど、それは書面で確認してからで良いと思う。

実際に、「未払賃金請求書」には今月16日と記入して提出してあるのだ。既に期限は、過ぎている。しかし、それもこちら側には有利な材料なのだ。

「雇用契約」なんて、どうでも構わない。できれば、この件で解雇して欲しい。勿論、1ケ月分の給料は支払ってもらうけど、もう我慢の限界は越えている。「不信感」は、そうそう消えるものではないのだ。

他の従業員に公にしないだけでも、逆に感謝してもらいたいものだ。(一部の人には、言っているけど。みんな「会社」とまで揉めたくなる事は、決してしないだろう。)

だから、余計に「会社」がつけ込んでいるのだ。従業員を大切にしない「会社」なんて、発展するはずが無い。そのうちに、「社員」にだって愛想つかされるさ。それだけの「知識」と、「根性」ある社員は存在しないだろうけどね。

もしも、存在していたら、こんな状況にはなりはしなかっただろうからね。



Never gonna give you up,
Never gonna let you down

「決してガッカリさせないよ。」って、自分自身に言っているのであって、「会社」や「部長」にはガッカリさせてやりますよ。そのためには、やはり「決してあきらめない。」事が重要ですよね。



『いつの時代も会社経営に労使トラブルはつきもの。労働者についての悩みが社長さんの頭を駆け巡り、仕事に集中できないというのでは困ったものです。でも、工夫次第で労使トラブルは避けることができるのです。この本では、いろんな事例を取り上げ、労使トラブルを避けるためのヒントをご紹介しています。この本を手に取れば、もやもやした悩みがきっと解決するはず。社長さんや人事担当者におすすめの一冊です。』(内容紹介より)

多分、法的な話は「司法書士」の先生に任せきりなのだろう。今まで逆にトラブルにならなかった事が、不思議でならないのだけどね。

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