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zoom RSS 「うつ病」は「心」の筋肉痛。。。

<<   作成日時 : 2011/02/20 00:35   >>

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「幸福の科学」に関しては、明日記入させていただきます。
ただ、なんとなく「ヒント」を掴んだ気がしていますので、お時間頂けると幸いです。

「木曜日」に父と「スノコ」を自作したことは、記入したとおもいますが実は金曜日から「筋肉痛」が出ています。
「散歩」とは違い、通常使用していない「筋肉」を使用したのが原因なのは明白です。
今日も「筋肉痛」ながら、朝の散歩時に「筋肉痛」も「うつ病」も他人には見えないし、理解できないのは「共通」していると感じたのです。

両方とも「無理」は禁物ですが、「痛さ」を経験して、それに慣れていかない限りは「限界点」は伸びていかないのです。
(「うつ病」に関しては、「主治医」の指示に従うべきですが。
「筋力」の衰えは、「自分自身」の努力で解消できますよね。
共に、鍛えなければいけないのですが、「加減」がわかりません。
「身体」は、お金さえあれば、時間はあるので「スポーツジム」等利用すれば良いのでしょうけど。。。
今後の「資格取得」のための「資金」と「貯蓄」しておかないと悲惨なのは必至ですからね。

そして問題は「心」ですよね。
今までは、大丈夫な事が確実に「打たれ弱くなってます。」から始末が悪いんです。
なんとなくの「危険信号」は、自分でもわかるので注意できるのですが「想定外」の出来事に対応できるかというと、「自信」がありません。

それこそ、「メーター」でもあれば良いのですが。。。
何でもかんでも「病気」のせいにしたくないという気持ちも強いんですが、「DOWN MODE」に入るとそうもいかなくなる程、身体が動いてくれません。

自分でさえ、コントロールきかないところが、この「病気」の1番恐ろしい所なのは実際に味わっているだけに臆病になってしまうのかもしれません。
その「反動」が、「ブログの攻撃性」の強さにつながっている気がします。

幸いまだ時間はあります。「夢」もあります。それだけが唯一の「救い」かもしれません。



ディスコ界にキラ星のごとき輝きを放つ新星マッチョ軍団が登場--その名も「ヴィレッジ・ピープル」。」カウボーイ、インディアン、アーミー、ポリスマン……と、今でいうところの「コスプレ」ともおぼしきそのド派手なコスチュームは、鍛え上げられた体躯に眩しいほどお似合いだった。ヴォーカル以外のメンバー全員が「ゲイ」ということもあって、同性愛者の間で非常に高い人気を誇ったこのグループだが、キャリアにおいて「Y.M.C.A.(西城秀樹が「ヤングマン」としてカヴァー)」「ゴー・ウェスト」「マッチョ・マン(そのまんまやないけ!)」といったワールドワイドな大ヒット・ナンバーを連発。                                                                 フランス出身のプロデューサー、ジャック・モラーリの辣腕もあり、ノリ重視のクラップ・ハンズ/アッパーなホーン・セクション/うなるようなファンキー・ベースという“ディスコ三種の神器"を各楽曲にきっちり収納。                 ちなみに日本でピンク・レディーが「ピンク・タイフーン(IN THE NAVY)」としてカヴァーした「イン・ザ・ネイヴィー」は、“いい男揃いの海軍へみんなで入隊しましょう!"というなんともアツ〜いメッセージ・ソングであり、その事実を鑑みた上でミーちゃんとケイちゃんが「ヤっちゃいな/ヤっちゃいな/ヤりたくなったらやっちゃいな」と囁きモードで歌っていたことも、非常に含蓄深いものに思われる。(goo 音楽「IN THE NAVY」より抜粋。)

グループ名は前述の「グリニッジ・ヴィレッジ」に由来するそうですが、「ゲイ文化」を一般的にしたのは間違いない事実ですよね。(日本では、そこの肝心なところがオブラートで隠されたカバーですが。
現在では、「ヴィレッジ・ピープル」ではないですからね。村どころの人数ではありませんし、いろんな「愛」の形が世間で認知されてますからね。

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「聖徳太子」が主人公ですが、「超能力者」「同性愛者(女装もあり)」として描かれており、初めて読んだ時は正直とまどいましたよね。(なにせ、1万円に描かれた「歴史的偉人」としか認識していないのですから。)
「歴史」としてではなく「エンターテーメント」作品として、「歴史的事実」と合わせながら読むのもわかりやすいのですが、流石に「学校」での採用は無いでしょうね。

「ヴィレッジ・ピープル」と並んでいるのは、「同性愛者」であるというより「時代の異端児」であるという事が、「新宗教」にはまる「若者」へのヒントとなると考えたからです。

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