最近、気を失う様な「短時間睡眠」が、さらに増しています。![]() 「集中」している時間は、何も問題ありません。 何もしていない時間が、問題なのです。 ![]() 今日は「診察日」でしたが、「主治医」が風邪で調子悪そうなので逆に心配してしまいました。 ![]() しかし、「睡眠障害」の問題と「訴訟関係」に感しては絶対話さなければならないので相談しました。 「睡眠障害」は、やはり「生活リズム」の問題もあるので「薬」の変更はなく現状維持です。 問題は、「訴訟関係」に関してです。 「想定内」の返答でしたが、「吉」とでるか「凶」とでるかが心配との事でした。 ですので、来週の水曜日の「無料弁護士相談」次第というのが結論です。 (「風邪」で辛そうな「主治医」に、それ以上は負担かけられないのが残念ですが。) しかし、ポイントとなる「初診日」の「診断書」のコピーの入手は了解して頂きました。 (最初の段階では、こんな事になると考えていなかったため「会社」にそのまま提出してしまいました。 )「訴訟」しないでも、「障害者年金」を申請する場合にも必要となるので「一石二鳥」なのです。 ![]() (「障害者年金」も、これまた問題ある制度なのですが。。。) おそらく「心」の傷に「かさぶた」はできてきていると思うのです。(たまに、出血しますけど。 )ですが、「根本的」な部分を「治療」しない限り、本当の「リスタート」は切れないと思うのです。 TVCM見るだけでも、不快です。 ![]() 「仕事」は好きなのに、「会社」に対する「嫌悪感」は増幅する一方です。 そんな気持ちで、新しい生活ができる訳がありません。 ![]() ただでさえ、目に見える「睡眠障害」の問題という「爆弾」を抱えています。 明らかに「退職」してから、「性格」に歪みが生じています。 頭に中では、常に「二人の自分」との葛藤が続いています。 「吉」でも「凶」でも、やはりスッキリさせたいのです。 時間的にも、リミットが迫っています。 ![]() (「民事訴訟」でなく「労災申請」の場合だと、2年で「時効」になるからです。) 「主治医」にできる事は、「出血」を防ぐ事までしかできないと思います。 「根本的」な解決ができる保障は全くありません。 自分の知人が同じ立場であれば、間違いなく止める事でしょう。 しかし「心の炎」を消す事は、「主治医」にはできないのです。 ![]() デビュー当時は7人編成だったのですが、普通は3人編成で記憶していますよね。 ![]() 1984年の「INTO THE GAP」(全英最高位1位、全米最高位10位)でピークを迎えますが、ダンサンブルなサウンドからPOP色を強調した事と「第2次ブリティッシュ・インヴェイジョン」と言う後押しがあった事も事実です。 この曲は、そのアルバムの2NDシングルとして全英最高位3位、全米最高位11位を記録しています。 ![]() 1STシングルの「ホールド・ミー・ナウ」(全英最高位4位、全米最高位1位)の勢いを受けての感がある事は、ぬぐいきれないんですけど。 ですが「トム・ベイリー」の才能は、誰にも否定できない事実だと思っています。 ![]() 私の持参しているBESTが、このアルバムです。 「選曲」も妥当だとおもいますが、残念な事に「IN THE NAME OF LOVE」がオリジナルでないんです。 ![]() 変な「リミックス」を収録するのであれば、「ボーナストラック」として欲しかったですね。 今さら買い変える気もないのですけど。
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