ここらが潮時、心を決めかねている場合じゃない。。。

「選曲」はしてみたものの、実は内容は決めかねていた。

特に変わった出来事は無いし。(悪い意味で。)
今朝は、「J」でモーニングを摂りながら求人誌を眺めて時間を潰していた。

自分は、「サービス業」が好きだし向いているとは思うが、今更アルバイトからは流石にキツイ。残された時間は、そう長くないのだから。

だけど、身体は正直でストレスに晒されている。毎日、何故「健常者」の尻拭いをしなきゃいけないのか全く理解が出来ない。同じ作業で、何故時給に差があるのか?

まして、無責任な健常者の方が優遇されているなんて・・・。(大した金額じゃ無いけれど。)

少なくとも、時間を余らせながら「病人」に残り作業を押し付けるのはおかしい。昨日の無駄な「朝礼」で、間接的に補充の仕方で不良品が出たと暗に私を吊るし上げる。(その直前に、直々係長からも注意を受けた。)

以前の会社の「店長会議」で、約100名の店長の前で個人的に吊るし上げにあった記憶が蘇る。周りは、私が怒りまくるのを心配していたようだが、「数値責任」だから何も言い返せない。

翌月の「店長会議」時に「辞表」を持参して参加した。だけど、結局出せずに終わる。もしも、その時に「辞表」を出していたら「発病」は免れていただろう。

自ら、「潮時」を見逃したのだ。たまたま、異動した店舗の数値が良かったがために・・・。少なくとも、「障害者」なんてレッテルを貼られる事は避けられたはずなのだ。

誰もが、好きで「障害者」な訳じゃない。誰もが、好きで「病気」な訳でも無い。先日、投函した履歴書に対する返答は未だ無いけど全く期待していない。

ある意味では、現在の職場で働き続ける事も選択肢の1つなのだ。絶対に嫌だけど。

毎週、「ハローワーク」で求人票を眺める気にもなれない。チャンスが、必ず存在する保障など無いのだから。ギリギリ以下の生活でも、何とか生き延びている。

誰からも連絡がなく、常に「孤独」でも生きている。逆に言えば、誰にも迷惑をかけずに済むのだ。父親の下らない愚痴さえやり過ごせば、いつかは一人になれる。

その「覚悟」さえしておけば、それで良い気がする。もう、そろそろ「潮時」なのだから・・・。



I tell you somebody's fooling around
With my chances on the dangerline

「誰かが僕のチャンスを盗んで危険地帯をぶらついている。」

誰かって誰?チャンスって何?例え、そこが「危険地帯」だとしたって、チャンスなら逃がしたりしたくないさ。もしも、再び「再発」したってね。むしろ、それを望んでいるのかもしれないね。

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『「脳」についてを簡単に知りたい人にはいいと思います聞いたことのある話も入ってはいるのですが、だからこそ構えず読めて読みやすいです解りやすく簡単に書かれた「脳」の特徴を知り、1つでも参考にしたり、実践できればラッキー!かなと思いました難しく書かれた本も探せばたくさんあると思いますが、軽い読み物として楽しく読める1冊です』(購入者レビューより)

「条件反射」で検索して、見つけましたがレビューは「賛否両論」でした。「うつ病」は脳のセロトニン不足が原因と言われていますが・・・。

「脳」の前に、「心」がNOと言っている気がするのです。

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