やるせないな、不甲斐ないな、情けないな。。。

現在の職場は、ハッキリ言って狂っている。「会社」組織が狂っているのだから、従業員が狂っているのは当然なのだ。

だけど、そんな職場でしか働けない自分がやるせないし、不甲斐ない。そして、そんな職場を抜け出せない事が、何より情けない。以前なら、悔し涙を流していただろう。

前の会社で、屈辱的な思いで悔し涙を流しながら「通勤不可能なんです。」と上司に訴えたのが最後だろう。だけど、返答は「お前には、一生バイク通勤許可は与えられない。」との追い打ちの言葉。

今よりも惨めかもしれない。経済的には雲泥の差だけど、現在の方がまで惨めじゃないのかもしれない。ただ、職場が異常なだけなのだ。しかし、どんなに私が正しくてもマイノリティは立場的に不利なのだ。

同じ作業を担当しながら私の方が効率的で、責任持って作業しても全く関係無い。余りにも、仕事に対する価値観が違い過ぎるのだ。だけど、プライドだけは高いから困ったものだ。

そんな事を書いている、自分もプライドは高いので余計に惨めに感じるのかもしれない。

流石に明日、歯科医に行く前に「履歴書」と「職務経歴書」を書き上げるけど・・・。

結局、書類選考で落とされる予感がする。嫌な予感だけは当たるものなのだ。尚更、惨めな気分に包まれる事だろう。ネガティブじゃなく、客観的にもそう思うのだ。

だからじゃないけど、未だ散髪はしないよ。去年の写真で十分さ。面接決まれば、流石に散髪せざるを得ないけどね。どうせ、誰も私の見た目さえ気にしちゃいないしね。

本当ならば、有給休暇を利用して出掛ける予定だったけど、それに関しては明日書こうと思う。惨めなほど、時間は余っているのだから・・・。




http://www.uta-net.com/movie/188523/

丁度、歌詞のリンクが存在していたので貼り付けておきます。私の事を知っているみたいで、驚きましたよ・・・。




『自分をダメだと思える大切さ。自分を恥じる偉大さ。それを教えてくれる一冊です。 モンスターと呼ばれる客や親が出現し、とにかく非を認めさせることばかり考える人間だらけ。わが身を振り返る行為に至る人間が、どれだけ生存しているか。一人の人間として、知っておくべきなのに誰も教えてくれないこと。 必読です。』(購入者レビューより)

周りは、「健常者」と言うモンスターばかり。「無責任」で、「無関心」な奴等ばかり。だけど、私の方が「異常」らしい。どうせなら、ハッキリと私に向かってくれば良いのに・・・。

どうなっても知らないけどね・・・。

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