自分を守るためには、法律の知識は重要,

昨日から、新しい会社との契約が増加したらしい。

ピッキング用のコンテナが不足しているので、段ボールで対応するらしい。

なので、いつも以上に昨日から段ボールを捕っておく。

昨日から残業モードなので、今日が段ボールが溢れていた。
足の踏み場もない中仕事に取り掛かると、係長の大泉 洋が段ボールをあさっていた。

ちょうどよいので、無言で段ボールが降ってくる場面を確認して、「この状況は障害者虐待ですよ。労働基準監督署に通報したら、一発でアウトですよ。」と、脅してあげる。

倉庫会社の係長くらいなら、私の方が労働基準法に関しても詳しいだろう。

本人も、事の重要さに気づいていないだろう。

だけど、自分を守るためには警告しておく事が重要なのだ。
仕事なんて、クビになったって構わない。

それこそ、こちらに有利なのだ。雇用契約を結んでいれば一ヶ月前に解雇通知が必要なのだ。

ただの、脅しとおもわないでね。

障害者差別禁止法に関しては、改めて木曜日に書く予定です。

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