一応、キレてみる。

午前中は、予想外に段ボールが少ないので順調に仕事がはかどる。

しかし、午後になり相変わらず無言で段ボールが降ってくる。

思わず、「イテッ、ぶっ殺す。」と叫ぶ。

だが、それでも無言での段ボールは止まらない。

何にも期待してないし、どう思われても構わない。

ただ、馬鹿は嫌いだ。明日も馬鹿の相手をするのだ。

本当にキレちゃうぞ。その時は、知らないからね。

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